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2005年1月22日、六本木のバックステージにて、パピヨンズのライブを行った。
ウッドベースで出た。
演奏にアクセントをつけるため、曲の要所要所をアルコ奏法にするアレンジにしたため、弓も持参したのだが、ライブ直前に松ヤニを塗っている最中にバキッ!とイヤな音をたてて折れてしまった。
ライブは、まぁノリノリな感じで、マスターからお世辞で「パピヨンズはすごくいいバンドに成長しましたね」と言われた。
帰宅して、ライブの映像をプレイバックしたら、自分のベースの音程のヒドさばかりが耳についた。特に1弦のハイポジション。
音程の練習はもっとやらなくてはならないと思った。
音程は今後の課題だ。
音程の練習するには、本当はアルコで練習したほうがいいんだけれどね。でもアルコは高いので、しばらく購入は見送りだ。
(記:2005/01/22)
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